住める環境で

帰ってきたわよ。
怒涛の出向から・・・・・・・・・・・

私、今まで色んな場所で、色んな現場で、色んな経験してきたけど
ブライダル人生でワースト1の現場だった。

あまりのひどさに驚愕。絶句。
行ったその日にやらなきゃないことがあったので朝5時起きで社長&専務と苦痛の移動だったのに深夜帰宅・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


あんまりだ。


二日目は夕方あたりからプッツン寸前。
なんとか押さえる。

三日目。
ついにプッツンカミナリを落とした。


とにかくストレスフルな仕事でした。

ブログ用の写真なんか撮る暇ないくらい。

東京の偉い人に「snowさんは東京に来る気はない
と誘われましたが、「東京好きですけど、水が合わないんですよね~。」

そう。
北海道生まれ北海道育ち、濁りの無い雄大な超自然の恵みで過ごした私は体の中にアン・ナチュラルのボーダーラインを持っている。

東京時代はとても楽しかったが、生活に悩まされていた。
特に肌への影響はひどかった。

今回の1週間ばかりの滞在でも悲鳴が。。。
私にとってまるで化学薬品の水道水。
仕事もストレス、生活に必要な水もこれじゃあね。。。。。

仕事より生活を選びたい私。

それがオーストラリアで学んだこったい。
東京生まれ、東京育ちではない私にはアン・ナチュラル適応能力が極めて低い。
すぐに体に現れる。

人も自然界の一角に生きている生物。
これまで国内外色んな都市で暮らしましたが東京だけはどうも肌に合わない。

札幌に戻ってきてまずお風呂にホッとする。
そして食にホッとする。
従って仕事のために東京で暮らすなんて、毛頭無いのです。

大都会のシドニーでは暮らせたのになぁ。(札幌のように街と緑があったからかな)
画像




あ~…
仕事はしんどいけど、やっぱり自分の持ち場のホームはホッとします
でも、シドニーほどではない…(笑)

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